読売新聞 群馬県内で最大部数「25万部発行」の全国紙
毎月2回(第2・4金曜)14万2000部発行
「群馬県に暮らす、1人でも多くの人に、紙面に登場していただく」をコンセプトに、あの町この町のとっておき情報を紹介しています。子どもから大人まで、さわやかな笑顔が並んだ表紙は必見。毎号の主役は、読者のみなさんです。
週末が待ち遠しくなる、おでかけ情報が満載の2ページです。毎回、季節に合った観光スポットや大きなイベントを取り上げ、ランチやお土産、イベント情報など、周辺の立ち寄れるスポット案内付きで紹介。独自の視点で、家族が1日楽しめるおでかけ情報を提案しています。
県内の名所や自然、温泉などを訪ね歩き、歴史的背景を盛り込みながら、そこで出会う人々の生活や思いを紹介しています。大きく掲載した写真とともに、小さな旅の楽しさをお伝えします。
さまざまなジャンルで活躍している、群馬県人にご登場いただくコーナーです。その人の活動の源やきっかけとともに、人となりを紹介しています。
大切な人に贈りたい、群馬生まれの名品を紹介するコーナーです。毎回、推薦者にご登場いただき、「手土産にしているお気に入りの品」、「贈って喜ばれている品」を推薦してもらい、その商品を紹介しています。知る人ぞ知る、群馬生まれの名品の数々が紙面に登場します
毎回、独自のテーマを設け、そのテーマに合った3つのお店を紹介しています。テーマは、「お得にがっつり 1,000円以内ランチ」「イートインできる洋菓子店」「専門店で味わう○○料理」など、多彩です。
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